宅建試験対策267日目!全国公開模試39点と総まとめで弱点確認

宅建試験対策267日目!全国公開模試39点と総まとめで弱点確認
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2026年9月27日、日曜日。

宅建試験対策の勉強、本格スタート267日目です。

少し疲れが溜まっていて、「今日はゆっくりしたいなぁ」という気持ちもあった日曜日。それでも今日は、TACで申し込んだ宅建士全国公開模試を自宅で受験しました。

結果は自己採点で39点。

悪くはない。でもここで満足したら、本番で泣くのは自分よね

模試のあとは吉野塾の総まとめ、さらに久しぶりに伊藤塾の磯村先生の講座も視聴。本試験へ向けて、現在地を確認する一日になりました。

少し疲れが残る日曜日でも、朝から宅建士全国公開模試に挑戦。自己採点39点という結果を受け止めながら、吉野塾と伊藤塾の講義で知識を整理し、本番へ向けてもう一度気持ちを引き締めました。

39点の答案より先に猫が採点してきました

朝から自宅で模試を受験。いつもの勉強とは違い、時間を意識しながら問題へ向かうと、やはり少し緊張します。

模試を終えて自己採点すると39点。まずまずの結果ではありますが、横では愛ねこが何やらこちらを見ています。

なんてんだったニャ?

39点でした

少し間を置いて、なぜか妙に偉そうな顔です。

100てんじゃないニャ?

宅建は50問です!勝手に満点を倍にしないで!

宅建の仕組みを理解していない採点官から、いきなり厳しい評価をいただきました。

じゃあ50てんとるニャ?

それができたら私もびっくりするわ!

39点だから安心、とは思いません。でも、模試で今の実力を数字として確認できたのは大きな収穫です。

本番では何が起こるか分からないからこそ、目標は40点以上を安定して取れる力。猫採点官には一旦お引き取りいただき、模試後の復習へ進みました。

模試39点を「良かった」で終わらせない

本日の中心は、もちろんTAC宅建士全国公開模試です。

自己採点39点という数字だけを見るのではなく、その後も吉野塾の動画や教材を使って総まとめを続けました。

  • 全国公開模試 ⇒ 本番を意識して現在の実力を確認
  • 自己採点39点 ⇒ 正解できた問題と弱点を振り返り
  • 出るとこ集中プログラム ⇒ 重要知識を総まとめ
  • YouTube動画 ⇒ 直前期の復習として活用
  • 伊藤塾宅建講座 ⇒ 磯村先生の解説で重要事項を再確認

39点なら安心……じゃなくて、間違えたところを見るのが今日の本番ね

模試は点数を見る瞬間が一番気になりますが、本当に大事なのはその後の復習です。

本試験で間違える前に、今日間違えておいて良かったと思おう

今回は合格へ向けた手応えを感じつつも、まだ安定して40点を超えているわけではありません。

一度の39点に一喜一憂せず、残りの期間で得点の波を小さくすることを意識していきます。

久しぶりの磯村先生、優しい顔でも油断できません

今日は久しぶりに、伊藤塾の磯村先生の宅建講座も視聴しました。

吉野先生とはまた違うタイプですが、説明はコンパクトで、重要なところへ意識を向けやすい印象があります。伊藤塾でも宅建士講座を担当されており、頻出ポイントを押さえながら理由まで丁寧に整理してくれる講義です。

久しぶりだけど、このテンポやっぱり聞きやすいわね

一見すると柔らかい雰囲気なんですが、講義の途中ではピリッと厳しい場面もあります。

優しく説明していたと思ったら、受験生の甘さを見逃さないような一言が入る。その緩急が、直前期にはちょうど心地よく感じました。

やっぱり優しいだけでは終わらせてくれないのね(笑)

さらに磯村先生は、知識だけではなく試験へ向かう心構えにも触れてくださいます。

模試で39点を取った直後だったからこそ、「ここで安心してはいけない」という自分の気持ちとも重なりました。

吉野先生とは違う角度から刺激をもらえる磯村先生も、直前期にはとても心強い存在です。

本日の学習成果まとめ

今日はTACの宅建士全国公開模試を自宅受験し、自己採点39点という結果でした。その後は吉野塾の総まとめや伊藤塾の講義で復習し、点数だけで終わらず次につながる学習ができました。

項目内容
学習科目全国公開模試、直前期の総まとめ
使用教材吉野塾 出るとこ集中プログラム、伊藤塾講座等
体調管理疲れはあったものの、自宅模試から復習まで無理なく進められた
メンタル39点に満足せず、40点以上を安定して取る目標を再確認できた

模試は良い点を取って喜ぶためだけのものではなく、本番前に弱点を見つける機会でもあります。今日見つかった課題を一つずつ修正し、次はさらに安定した得点につなげたいと思います。

少し疲れのある日曜日でしたが、全国公開模試を最後まで受け切り、自己採点39点まで積み上げることができました。ただし、本番はまだこれから。39点で満足せず、間違えた問題を次の得点へ変えながら、コンスタントに40点以上を取れる力を目指して残りの日々も進んでいきます!

Wrote this article この記事を書いた人

funyaneco

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