宅建試験対策237日目!TAC過去問12年分に挑戦

宅建試験対策237日目!TAC過去問12年分に挑戦
この記事はだいたい 5 分前後で読めます。

2026年8月28日、金曜日。

宅建試験対策の勉強、本格スタート237日目です。

8月最後の金曜日を迎えました。昨日の松本弁護士事務所での行事も無事に終わり、しっかりと眠れたおかげで、朝からとても元気いっぱいの一日のスタートです。

今日はなんだか体が軽い気がするわ

そんな絶好調な朝の勢いのまま、本日はTACの過去問題集にひたすら向き合うことになりました。

頭の中である言葉がぐるぐると回り続けるくらい、過去問と向き合い続けた一日の様子を、ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

8月最後の金曜日、絶好調の朝

昨日の緊張が嘘のように、今朝は気持ちよく目覚めることができました。しっかり眠れたことの大切さを、こういう朝にこそ実感します。

やっぱり睡眠って本当に大事だね

愛ねこも今日はいつもより機嫌が良さそうに、朝から足元にすり寄ってきました。

きょうはげんきそうだニャ

そうなの、今日は絶好調で頑張れそうなの

そんな元気な朝のスタートを追い風に、本日の学習に取りかかりました。

TAC「みんなが欲しかった!宅建士の12年過去問題集」

本日は、TACの「みんなが欲しかった!宅建士の12年過去問題集」を、ひたすらひたすらひたすら解き進めました。

  • 12年分の演習 ⇒ 長い年数分をこなし出題の傾向を体で覚える
  • 間違えた問題の印付け ⇒ あとで見直せるよう付箋でチェックを残す
  • 時間を意識した演習 ⇒ 本番を意識してタイマーで区切りながら解答

12年分ってやっぱりボリュームがすごいわね

年度をまたいで解いていくと、同じような論点が形を変えて繰り返し出題されていることに気づかされます。アガルート小林先生が動画で話していた通り、過去問演習の重要性を改めて実感する時間になりました。

頭の中でぐるぐる回る「過去問に始まり過去問に終わる」

問題を解き進めながら、ふとアガルート小林先生の

過去問に始まり過去問に終わる

というセリフが頭の中でぐるぐると回っていました🌀。

本当にその通りだわ

一問一問に向き合うたびに、この言葉の意味がじわじわと腑に落ちていく感覚がありました。単に量をこなすだけでなく、過去問こそが最も信頼できる教材なのだと、体感を伴って理解できた一日でした。

本日の学習成果まとめ

8月最後の金曜日は、TACの12年過去問題集にひたすら向き合い、アガルート小林先生の言葉を胸に刻みながらアウトプットを重ねた一日でした。

昨日の緊張から一夜明け、気持ちも体も軽い状態で学習に集中できたことは、8月を締めくくるにふさわしい充実した時間になったと感じています。

項目内容
学習科目宅建業法・権利関係・法令その他(12年過去問題集によるアウトプット)
使用教材TAC「みんなが欲しかった!宅建士の12年過去問題集」
体調管理しっかり眠れたおかげで朝から体調が良く元気に過ごせた
メンタル過去問と向き合う中で言葉の意味を実感でき前向きな気持ちになった

12年分という長い年数の過去問に触れたことで、出題の癖や傾向が少しずつ見えてきたように感じます。8月をこの充実感で締めくくれそうなのは、9月に向けての良い弾みになりそうです。

過去問に始まり過去問に終わる、その言葉の重みを実感できた一日でした。この積み重ねを大切に、9月に向けて気持ちを引き締めて学習を続けていきたいと思います。

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funyaneco

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