宅建試験129日目! TokyoJoe先生の動画と業法復習

宅建試験129日目! TokyoJoe先生の動画と業法復習
この記事はだいたい 4 分前後で読めます。

2026年5月12日。 火曜日。

宅建試験対策の勉強、本格スタート129日目です。

昨日、優しい悪魔さんにビシバシ絞られた反動からか、本日は私の中で勝手に「ふんわりキャラ」のイメージを持っている国際弁護士Tokyo Joe先生の動画視聴にどっぷりハマりました。

仕事終わりの疲れた頭と体を癒やしつつ、得点源である宅建業法の重要論点を復習と聞き流しで効率よく網羅した一日の記録です。

昨日の緊張感から一転してリラックスした雰囲気の中、複数の動画をハシゴして知識のメンテナンスを丁寧に行いました。

ふんわり講義にハマる火曜日

昨日の厳しい対面指導のおかげで、自分の弱点がはっきりと見えました。

その反動もあり、今夜は少しマイルドな刺激を求めて動画を探していたところ、Joe先生の解説が今の気分にピタッとはまりました。

優しそうな雰囲気に救われるわ(笑)

デスクの横では、3匹の猫たちが「今日は怒られてないニャ」と安心したように喉を鳴らしています。

張り詰めていた頭の中がじんわりとほぐれ、自然な形で夜の学習モードへと切り替えることができました。

講師の個性を気分に合わせて選択し平日の限られた時間でも集中力を途切れさせない

学習ノート!「変更の登録・登録の移転・37条書面」

本日は業法の中でも、手続きの混同が起きやすい論点と、契約時の最重要書面を振り返りました。

  • 変更の登録 ⇒ 宅建士資格登録簿の記載事項に変更があった際の手続き
  • 登録の移転 ⇒ 登録している都道府県以外の事務所に勤務する際の手続き
  • 37条書面等 ⇒ 契約成立後に遅滞なく交付すべき重要な書面のルール

Joe先生だけでなく、アガルートの小林先生や吉野塾の吉野先生の動画も合わせて確認しました。

37条はひっかけの宝庫ね!

それぞれの先生が強調するポイントが、頭の中で綺麗に整理されていくのが分かります。 表面的な暗記ではなく、実務での流れを意識しながら、知識の引き出しを一つずつ丁寧に整理していきました。

複数のアプローチから解説を聴くことで記憶のネットワークを何重にも強化する

本日の学習成果まとめ

昨日のスパルタ指導と本日のマイルドな動画学習の組み合わせにより、業法の重要箇所をとてもスムーズにおさらいできた火曜日となりました。

項目内容
学習科目宅建試験対策(宅建業法 変更の登録・登録の移転・37条書面)
使用教材Tokyo Joe先生・アガルート・吉野塾の各種動画、テキスト
体調管理リラックスして動画を視聴できたため頭の疲労も少なく絶好調
メンタル自分のペースで楽しく聞き流しや復習ができて充実感がある

明日からまた新しい一歩を踏み出す元気が湧いてきました。 この心地よいリズムを崩さず、日々の生活の中に勉強を上手に溶け込ませていきます。

お世話になっている先生方の個性を上手に力に変えながら、秋のW合格という大きな目標に向けて、明日からも着実に実力を積み上げていきます。

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funyaneco

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