
2026年3月9日。 月曜日。
宅建試験対策の勉強、本格スタート65日目です。 本日は月曜日なので、毎週楽しみにしている吉野塾の
「宅建民法がみるみるわかる会」
のYouTubeライブがあります。
難敵である「抵当権」がテーマですが、本日のアーカイブ視聴で必ず味方につけてみせます。 どのようなアプローチで攻略の糸口を掴んだのか、本日の学習記録をお届けします。
本業と両立する月曜日のお楽しみ
働きながらの試験対策では、学習時間の確保が最大の課題になります。 本業との兼ね合いで、なかなかリアルタイムでのライブ視聴は難しいのが現状です。
アーカイブ配信のフル活用
しかし、便利なアーカイブ配信のおかげで自分のペースで学習を進められます。
と、前向きな気持ちで本日の動画視聴に臨みました。 何度でも巻き戻して確認できる点が、アーカイブ視聴最大のメリットです。
現在進行形の挑戦を支えるツール
現在、2026年の合格を目指して他資格の試験対策も並行して進めています。 限られた時間の中で
ダブル合格
を勝ち取るためには、こういったツールの活用が欠かせません。
難敵「抵当権」を味方につける
本日のライブ配信のテーマは、多くの受験生が苦手意識を持つ
「抵当権」
のようです。 正直なところ、テーマ的には楽しみとまではいきません(笑)。
民法を制するための超重要分野
しかし、民法を制するためには避けて通れない超重要分野でもあります。 以下のポイントを意識して、何としても味方につけたいと考えています。
抵当権攻略の3ヶ条
複雑な権利関係に迷子にならないよう、自分なりのルールを設定しました。 特に他資格試験でも役立つ視点を持ちながら、知識を整理していきます。
- 基本概念の理解
⇒ 誰が誰にお金を貸し、どの不動産を担保にしたか - 図解の徹底
⇒ 登場人物の相関図を必ずノートに書いて視覚化する - 吉野先生の解説
⇒ わかりやすい具体例や語呂合わせを逃さずメモする
わかりやすい解説で苦手を克服
と、アーカイブ動画の再生ボタンを押して集中モードに入りました。 難解なテーマだからこそ、理解できたときの達成感も大きいはずです。
図解を交えたインプットの重要性
実際に動画を見てみると、図解を交えた解説がスッと頭に入ってきました。 抵当権の仕組みが、少しずつ自分の中で繋がり始めています。
本日の学習成果まとめ
本日は吉野塾のアーカイブ配信を活用し、難敵である抵当権の攻略に挑みました。 昨日のオフで回復した集中力を活かし、充実したインプットができた一日でした。
| 項目 | 内容 |
| 学習科目 | 宅建民法(抵当権) |
| 使用教材 | 吉野塾YouTubeライブ「宅建民法がみるみるわかる会」アーカイブ |
| 体調管理 | 昨日の完全オフのおかげで、頭痛も消え集中力が復活した |
| メンタル | 苦手なテーマにも逃げずに立ち向かう前向きな気持ちを維持 |
抵当権のような複雑なテーマも、図解を交えながら少しずつ理解を深めていきます。 明日からも隙間時間を無駄にせず、着実に合格へと近づく努力を続けます。
2026年の宅建試験と他資格試験のダブル合格に向けて、自分自身のペースを大切にしたいです。 最高のアウトプットを目指して、明日からも全力で頑張ります。